競馬ときどき野球とつぶやきを

一口馬主を含んだ競馬の話を中心に、巨人ファン視点の野球の話とちょっとした呟きを綴ります。自己満足的なブログです。

スポンサーリンク

落ち着け!!

アナログ人間です。

デジタル社会にはついていけません(泣)

だから、ブログのカスタマイズとかそんなのは苦手です。

 

 

 

はい、言い訳ですね。

しかも誤字・脱字とは全く関係ありませんね。

記事をアップする前には必ず一度は読み返しているつもりですが、脱字に気が付かなかったのは恥ずかしい限り。

それから急いで記事を更新するのもよくありません。

じっくりと腰を落ち着けて取り組みたいものです。

まあ、これはブログの更新だけに限らずに日々の仕事においてもそうなのですが…。

落ち着いて何事も進めていきましょう。

 

 

以上、完全な独り言デシタ…。

オールフォーラヴがようやくデビュー

今週日曜日、私の愛馬オールフォーラヴがデビューを迎えます。

まずはいつも書いていますが、無事に走って欲しいのを望みます。

 

私が現在の3歳で期待している1頭ですから、当然重賞の常連ぐらいには出世して欲しいのですが何が起こるか分かりません。

このラヴちゃん(勝手にこう呼びます)、池江泰寿厩舎から中内田充正厩舎へ転厩しています。

新進気鋭で何といっても昨年の最優秀2歳牡馬を管理されていますから、期待が高まるのは当然でしょう。

当日はテレビ観戦します。

応援馬券を買いたいところですが、買うと必ずと言っていいほど外れますから(笑)静かに見守りたいと思っています。

 

それから土曜日にはロードイグニスが半年ぶりの実戦となります。

こちらは次に繋がる走りを見せて欲しいところです。

ノリさん、ポツン

本題に入る前に昨日の愛知杯の話。

出資馬のメイズオブオナーは5着でした。

スポーツ選手の立場、馬の立場とでもいうのでしょうか。

この観点から見ると5着は入賞ですから、責任を果たしたということになるのでしょう。

出資者の立場としても「良かった」と思うことはできます。

(もちろん勝てば最高ですけどね)

まあ、馬券を購入する立場としては残念な訳ですよ。

まだまだ重賞を戦えるには家賃が高いということでしょう。

力をつけて次のチャレンジを試みて欲しい所です。

 

 

さて、本題。

日経新春杯にロードヴァンドールが出走します。

私は出資していませんが、ロード会員としては応援したくなります。

で、ダイワメジャー産駒で2400mが長いのではないか、という声を耳にします。

確かにそのような不安要素はないわけではないのですが、逆に考えると自信があるからゆえの挑戦ともいえます。

なんでも距離を伸ばした方が良いと進言したのが、横山典弘騎手だそうで・・・。

彼の言葉は的中するとの評判もあるとかないとか。

それでも経験を積み重ねた名手の言葉は重みがありますから、信じてみましょう。

思い切った逃走劇が見られるかもしれません。

 

それでは一句。

前ポツン

淀のターフで

魅せてくれ

 

ちなみに少しは関係があるかもしれませんが・・・。

太宰啓介騎手通算10000回騎乗おめでとうございます。

ヴァンドールの手綱は戻ってくるのでしょうか?

個人的には好きなジョッキーなので、後日思い出を書いてみます。

 

2017年は全然更新していない・・・

1年と数か月ぶりの更新。

昨年は全く更新してなかったのは、単純に怠けていたからです。

まったり綴ろうと思いながら、サボっている現実。

本当に嫌になってしまいました。

 

でも復活したのはどうしても出資馬のことを書きたくなったから。

メイズオブオナーが愛知杯に出走するから、というのが理由です。

3勝してくれて素直に嬉しいです。

そのうち、プロフィールというか横のサイドバーも更新していきます。

ジュエルメッセージは門別で走っていましたが、情報によると繁殖牝馬入りを無事に果たしたようです。

個人牧場で繁殖生活を過ごしていくみたいですが、縁があってロードに戻ってきてくれるとさらに良いのでですが、どうなることでしょうか。

頑張れ出資馬たち!!

ロードHCの2015年生まれの再募集馬に出資しました。

充分に検討をした結果、以下の2頭に決めました。

ハービンジャー産駒のテツユックンとシニスターミニスターを父に持つジュゴヤムーンがそのラインナップです。

 

テツユックンは初めての関東馬への出資になります。

一度はハービンジャーの子供に一口託してみたかったというのが思いにありました。

それと美浦所属の木村哲也調教師が新進気鋭という点も気に入った所です。

ロードの馬を木村調教師が管理するのは記憶にありませんし、たぶん初めてではないかと思います。

それだけ未知の魅力にあふれているのではないか…私が出資を決めた理由です。

 

もう1頭、ジュウゴヤムーン。

初仔になります。

個人的に初仔には手を出さない信念を持っていましたが、ダートの短距離馬を持ってみるのも悪くないのではないかと考えました。

京都は異様によく走るシニミニ産駒ですし、悪くても1勝はしてくれるのではないかと期待しています。

それに、密かにこの馬の名前も決めています(笑)

 

その他にも手を出したかった馬もあったのですが、いかんせん資金に限りがありますからね。

2016年度産にもストックしておかないといけませんから…、

 

これで、2015年産は先行受付の3頭と合わせて5頭となりました。

ディープインパクト産駒2頭と世界のロードカナロア産駒が1頭を含めバラエティーに富んだ選択になったと思います。

それぞれの路線で競馬ファンを沸かせる活躍を期待したいところです。

 

頑張れ出資馬たち!!